職業野球を追いかけて

引退したプロ野球選手を紹介するブログです。主に戦前・戦後直後から現在のプロ野球まで幅広く扱います。

ジャイアンツ

頭脳でプロ入り?-芳川庸

芳川 庸 よしかわ・ちから 1993年8月18日生まれ 京都府出身 183cm 86kg 右投げ右打ち 洛北高-読売ジャイアンツ(2012〜2016) ※一軍出場なし

怪我さえ無ければ…-谷口功一

※2014.12.6 追加更新※2015.5.4追加更新谷口 功一 たにぐち・こういち1973年5月4日生まれ 大阪府出身身長:191cm 体重:89kg 右投げ右打ち 天理高校-巨人(1992~1997)-西武(1998)-近鉄(2000)

初打席でサヨナラHR!-加治前竜一

加治前 竜一 かじまえ・りゅういち1985年4月6日生まれ 奈良県出身右投げ右打ち 智弁和歌山-東海大学-巨人(2008~2014)

肩に小錦が乗っていた?-エリック・ヒルマン

エリック・ヒルマン Eric Hillman1966年4月27日生まれ アメリカインディアナ州出身身長:208cm 体重101kg左投げ左打ち イースタンイリノイ大学-メッツ-ロッテ(1995~1996)-巨人(1997~1998)

赤いバットのテクニシャン-石井義人

石井 義人 いしい・よしひと1978年7月12日生まれ 埼玉県出身身長:178cm 体重:85kg右投げ左打ち 浦和学院高校-横浜(1997~2002)-西武(2003~2011)-巨人(2012~2014)

オーソドックスな育成右腕-雨宮敬

雨宮 敬 あめみや・たかし1987年7月6日生まれ 山梨県出身身長:174cm 体重:85kg右投げ右打ち 山梨学院大学附属-山梨学院大学-BC新潟-巨人(2012~2014)※一軍登板なし

カーブを武器とする荒れ球サウスポー-高木康成

高木 康成 たかぎ・やすなり1982年3月30日生まれ 静岡県出身身長:182cm 体重:84kg左投げ左打ち 静岡高校-近鉄(2000~2004)-オリックス(2005~2009)-巨人(2010~2014)

難病のサウスポー-柴田章吾

柴田 章吾 しばた・しょうご1989年4月13日 三重県出身身長:175cm 体重:79kg左投げ左打ち 愛工大名電-明治大学-巨人(2012~2014)※一軍登板なし

内野ならどこでも守れる選手-仲澤広基

仲澤 広基 なかざわ・ひろき1987年1月22日生まれ 山梨県出身身長:182cm 体重:82kg右投げ右打ち 東海大甲府-国際武道大-巨人(2009~2012)-楽天(2013~2014)

肺気胸のサウスポー-星野真澄

星野 真澄 ほしの・ますみ1984年4月4日生まれ 埼玉県出身身長:181cm 体重:85kg左投げ左打ち 埼玉栄-愛知工業大-バイタルネット-信濃グランセローズ-巨人(2010~2014)

多彩な変化球を投げ分けるサウスポー-岸敬祐

岸 敬祐 きし・けいすけ1987年生まれ 兵庫県出身身長:178cm 体重:74kg左投げ左打ち 関西学院高校-関西学院大学-大阪ゴールドビリケーンズ-愛媛マンダリンパイレーツ-巨人(2011~2013)-千葉ロッテ(2014)※一軍登板なし

鉄仮面-加藤初

加藤 初 かとう・はじめ1949年12月20日生まれ 静岡県出身身長:175cm 体重:72kg(西鉄時代は68kg)右投げ右打ち 吉原商-亜細亜大学-大昭和製紙-西鉄(1972~1975)-巨人(1976~1990)

エリートコースを歩んだ捕手、堀場秀孝

堀場 秀孝 ほりば・ひでたか1955年6月26日生まれ 長野県出身身長:178cm 体重:83kg右投げ右打ち 丸子実業-慶応大学-プリンスホテル-広島(1983~1986)-大洋(1987~1989)-読売(1990)

引退後は原監督のマネージャー、水沢薫

水沢 薫 みずさわ・かおる1965年2月18日生まれ 秋田県出身身長:183cm 体重:78kg右投げ右打ち 秋田商業-河合楽器-巨人(1987~1992)※一軍登板なし

巨人の星に出演、才所俊郎

才所 俊郎 さいしょ・としろう1942年生まれ 身長:178cm 体重:79kg右投げ右打ち 八女高校-河合楽器-巨人(1966~1971)-西鉄(1972)

浜崎監督も注目した素材-井上嘉弘

井上 嘉弘 いのうえ・よしひろ1926年生まれ 福岡県出身身長:5尺9寸(179cm) 体重:19貫(71.25kg)右投げ右打ち 飯塚商業-産業(1944年)-中部日本(1946年~1947年)-急映(1948年)巨人(1949年)-松竹(1950年)-広島(1951年)

南温平氏はまだご存命か?

元東京読売巨人軍、南温平さんが講演元巨人、大洋の南温平氏が講演を行ったというニュースを発見した。3年前のニュースだが、南氏がご存命の可能性は充分にある。もし、お話を伺うことができれば、なかなかに面白い話を聴けそうだ。